こんなこともできる、驚きの会員制リゾート施設内容

私も最初に聞いたときは、そんなことができるのかと、会員制リゾートサービスにより興味を示した内容だったのですが、それは女性に嬉しい内容のものでした。ずばり、エステが会員制リゾート施設内で体験できるというものです。複合施設の物件が利用できることもあるというのは知っていましたが、エステもお願いできるなんて、ますます利用したくなりますね。
私が海外へ旅行する場合は、必ず海外旅行保険に加入するようにしています。幸いにも、これまで海外旅行保険から保険金を受領する立場になったことは一度もありませんが、交通手段が発達し、どこにでも行かれるようになった現在、海外の地で不幸にも様々な被害や損害に見舞われる日本人が増えています。万が一のための保険として、海外旅行保険に加入することは必要ではないでしょうか。
 6月14日に開催されるプロレスリングZERO1「レスラーズ」(東京・後楽園ホール)で世界ヘビー級王者・崔領二への挑戦が決まったマーク・フセインが7日、都内ZERO1道場で調整を行なった。

 来日しておおよそ1カ月、崔との対戦を1週間後に控えたフセインは、この日も練習に明け暮れる。当初「ボディービルダー」的な見方をされていたが、この日は最高200キロのベンチプレスを持ち上げるなど好調を披露した。
「前回の試合で俺が崔をKOした事をマグレだと思ってるファンも多いと思う。それが正当な評価であったことも事実。でも今は自分のベストを尽くすことしか考えていない。目の前にぶら下がっているチャンスもベルトも全力で奪いにいくだけ。今回は来日する1つの目標であったチャリティー(試合)にも多く参戦出来たし、プロレスラーはいつでも元気な姿を見せるべきという大切な事も学んだ。あと1週間の練習は自分との闘い。そして14日は崔に自分のすべてをぶつける」と意気込んだ。

[ニュース提供:(C)ZERO1]

■「レスラーズ」
6月14日(火)東京・後楽園ホール 開場18:15 開始19:00

<第6試合 ドリームマッチ タッグマッチ 60分1本勝負>
大谷晋二郎、橋本大地
曙、長島☆自演乙☆雄一郎

<第5試合 世界ヘビー級選手権 60分1本勝負>
[王者]崔領二
[挑戦者]マーク・フセイン

<第4試合 インターナショナルJrヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]菅原拓也
[挑戦者]藤田峰雄

<第3試合 ありがとうディック東郷 引退直前ZERO1最終試合 6人タッグマッチ 30分1本勝負>
ディック東郷、日高郁人、FUNAKI
田中将斗、澤宗紀、フジタJrハヤト

<第2試合 6人タッグマッチ「佐藤耕平デビュー10周年記念」 30分1本勝負>
佐藤耕平、柿沼謙太、アランド・スレックス
KAMIKAZE、植田使徒、フランク・デビッド

※佐藤耕平:2001年6月14日、真撃第1章:グレッグ・ベイレス戦でデビュー

<第1試合 シングルマッチ 20分1本勝負>
斎藤謙
横山佳和

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 7日、門別競馬場で行われたダービーウイーク2011第2戦・第39回北海優駿(3歳、ダート2000m、1着賞金500万円)は、宮崎光行騎手騎乗の5番人気ピエールタイガーが、2番人気スタープロフィットとの叩き合いをハナ差制して優勝した。勝ちタイムは2分11秒3(良)。さらに3馬身差の3着には12番人気エルドラゴンが入り、1番人気サントメジャーは8着に敗れている。

 また、ピエールタイガー鞍上の宮崎光行騎手と管理する堂山芳則調教師は09年アラベスクシーズ、10年クラキンコで同競走を優勝。北海優駿3連覇の偉業を達成した。

【勝ち馬プロフィール】
◆ピエールタイガー(牡3)
父:カコイーシーズ
母:ビーフレグラント
母父:ダイタクヘリオス
伯父:コンサートボーイ(帝王賞-GI)
厩舎:北海道・堂山芳則
通算成績:8戦3勝(重賞1勝)
主な戦績:11年北斗盃(北海道)3着など

 7月17日に行われるキックボクシングのJ−NETWORK「J−FIGHT40 〜フォルティス渋谷祭2011〜」(東京・ゴールドジム大森)のメーンイベントがグレイシャア亜紀と安倍基江のJ−GIRLS現役王者対決に決定した。

 グレイシャア亜紀は、長年にわたり女子キックボクシング界を背負ってきたJ−GIRLSのエース。昨年8月の「フォルティス渋谷祭」が大盛況となり、今年も継続開催ということで出場を希望。昨年10月J−GIRLSフライ級タイトルマッチでの林田昌子を相手に防衛して以来9カ月ぶりの公式試合出場となる。
 対戦相手選びは難航すると思われたが、3月にJ−GIRLSミニフライ級王座決定戦で紅絹を破り、ミニフライ級王者となったばかりの安倍基江が真っ先に対戦を希望。これをグレイシャアサイドも了承したため王者対決が実現した。

■J−NETWOR『J−FIGHT 40 〜フォルティス渋谷祭2011〜』
7月17日(日)東京・ゴールドジムサウス東京アネックス大森 開場16:15 試合開始17:00

<メーンイベント J−GIRLS王者対決 51キロ契約 サバイバルマッチ1>
グレイシャア亜紀(フォルティス渋谷/J−GIRLSフライ級王者、WMCインターコンチネンタル女子スーパーフライ級王者、J−GIRLS World QueenTournament 2008 準優勝)
安倍基江(アカデミア・アーザ/J−GIRLSミニフライ級王者、J−GIRLS World 
Queen Tournament 2008準優勝、J−GIRLS Japan Queen Tournament 2009王者)

【出場予定選手】
玲央(フォルティス渋谷/J−NETWORKフェザー級7位)
伊藤信也(フォルティス渋谷)
高田竜次(フォルティス渋谷/和術慧舟会TLIVE)
YUKI(フォルティス渋谷)
千葉里紗(フォルティス渋谷)
石原兄資(アクティブJ)
さと吉(アクティブJ)
NOWAY(レグルス池袋)

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