貸事務所が埋まらない。

もう何年も、貸事務所を運営しているのであるが、今回、空室になってからというものの、なかなか次の借り手が見つからない。オフィスの空室率が上昇しているというが、その状況がこの事務所にもあるかもしれない。今までは貸事務所としてずっと運営していたが、今後は店舗としてリニューアルすることも考えていこうと思っている。
賃貸オフィスを借りるときに、どうしてもその保証金がネックになってしまう。何であんなに保証金が高いのであろうか。不動産会社に聞くと、賃貸オフィスの保証金が高いのは、退去する際の原状回復費用が結構かかるからだと言う話をしていた。そんなにリフォームにかかるのか疑問に思ってしまう。もっと安くても良いのではないか。
 落語家の林家三平(40)と女優の国分佐智子(34)が、10月2日に挙式披露宴をすることになった。鳥取の出会いのご報告

 「スポーツ紙にちょうど記事が出る前日、三平の事務所関係者と別件で話していた芸能記者が、カンカンに怒ってましたよ。記事が載った後、何で一言ぐらい言ってくれなかった! と電話をしたら、『お伝えするようなことじゃないと思っていたので』と言われたそうですよ。スポーツ紙の記者との人間関係で言えなかったんです、と言われれば納得できますが、『お伝えするようなことじゃない』っていうのは相手を逆なでする言い訳ですよね」(ウェブ媒体デスク)

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 政治ネタを気にして、急きょ場所が変更になった芸能会見があった。

 キューバのミュージシャンの来日PRで、ゲスト出演に社会風刺集団のザ・ニュースペーパーが登場したためだ。

 「当初の予定がキューバ大使館。政治ネタは一切禁止なんです。そこにニュースペーパーをブッキングすることが、そもそも間違っているでしょ。会見の時間は大幅に遅れましたけど、早速ネタにして『こんなに待たせて、私が松本復興大臣だったら怒っているよ!』と爆笑を誘ったのはさすがでしたけどね」(エンタメ業界紙記者)

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 好感度が高かった俳優、高嶋政伸(44)とモデルの美元(ミヲン、32)夫妻の離婚裁判に関するニュースが駆け巡った。情報番組芸能デスクは「何かあるよ、これは…」と、ひとりごちた。青森のキャバクラ~求人♪を試してみたADが用意した過去素材映像を見ると、〈今、ここで結婚しないと後悔しそうな気がする〉と言い切る高嶋が映っていた。

 「…いま、別の意味で後悔してんだろうね」と芸能デスクは苦笑いで同情し、こう続けた。

 「結婚して3年、子どもはなし。高嶋がマスコミに宛てたファクスには“性格の不一致”や“価値観の違い”が書かれていましたが、そんな明確な理由なら協議離婚が成立するはず。調停をしてだめ、それで裁判になったというところに“何か”を感じるんだけどね。美元がなぜ、うんと言わないのか? 異性問題もないのに、不思議でしようがない」

 高嶋は結婚会見の際、「こんなキレイな人と結婚できるなんて」と伴侶の美しさをことさらほめたたえていたのだが…。

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 [映画.com ニュース] 来年7月16日、69歳の誕生日に「六代桂文枝」を襲名する落語家・桂三枝がちょうど1年前の7月16日、都内のホテルで弟弟子の桂きん枝、桂文珍らとともに会見した。

【フォトギャラリー】涙をこらえる桂三枝、その他の写真はこちら

 師匠である五代目文枝さんの大名跡を継ぐにあたり、「あまりにも大きい名前で、三枝への愛着もあり、悩みに悩み抜き(継ぐか継がないかで)何度も行ったり来たりした」という三枝。2年半ほど前、自らが文枝を襲名するという誤報が流れたころから考え始め、一門や上方落語の師匠、先輩筋、真由美夫人ら家族にも一切相談せず、ひとりで悩み続けていた。いま知っておきたい出会いを表すことば

 その中で唯一、相談したのがデビュー当時から目をかけてもらっていた立川談志。昨年、入院中の談志を訪ねたところ「やめておけ。せっかく三枝の名前を大きくしたのだからずっと続けるべき」と諭され、一度は思いとどまった。だが、今年3月に五代目文枝さんの7回忌を終え、一門からも文枝復活を願う声があがり「桂派の源流で、時間をかけてつないできた名前。他の一門が継いだら、五代目に申し訳がない。年齢的にも今がギリギリ」と決意。所属する吉本興業の100周年イベントの核として、来年7月16日のなんばグランド花月を皮切りに数年かけて全国を回る襲名披露興行を予定している。

 三枝は、「堂々と胸を張って、一点の曇りもなく襲名に臨みたい。平成の新しい文枝をつくろうと思います」と晴れやかな表情。一生の思い出に残る渋谷@風俗とについて徹底研究中だが、襲名を発表する前日の今月10日、体調が思わしくない談志との面会がかなわず、友人の毒蝮三太夫に伝えてもらったところ、「人生なりゆき。三枝より文枝のほうが良くなったのか。じゃあ仕方がない。勝手にしろ。三枝のバカヤロウへ」としたためたファクスが送られてきたことを明かし、「バカヤロウな三枝を許してください」と声を詰まらせるひと幕もあった。

 45年間慣れ親しんだ三枝の名跡に関しては、文珍が襲名に色気を見せたが「継がせることは200%考えていません」ときっぱり。220作を超える創作落語を世に送りだしており、「三枝作の落語をいろいろな方がやってくださっているし、いずれは文枝が三枝をやるといった、いろいろな形で残していきたい」と意欲。さらに、「これからはバラエティ(「新婚さんいらっしゃい」)で、椅子からこけにくくなるのでテレビ局、吉本と相談します」と話すなど、随所で笑いをとることも忘れなかった。


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